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    ↑楽天でも販売中でした。でも若干高いかも^^


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    ↑こ、これは何でしょうか?
    この間のチュパちゃんといい、
    何かたくらんでいるようですね、HYDE様٩(๑>∀<๑)۶







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    来て良かったと思われましたらお願いします(^^ゞ

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    タグ:HYDE Vamps 雑誌
    posted by miumiu☆彡 at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | †TV・ラジオ・雑誌 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    HYDEが音楽の輸出&輸入で日本の音楽を世界に発信。夢のフェス開催に込めた想いとは?


    ―今回の『VAMPARK FEST』は、邦楽、洋楽双方の豪華なアーティストが顔を揃える貴重なイベントになりましたね。
    HYDE 僕がイメージした形で開催することができたので良かったです。
    VAMPSは、海外に向けたアプローチも意欲的にしてきていて。

    それは、日本の音楽を輸出するという行動だと思うけど、
    輸出するだけだとなかなか道ができないんですよ。
    輸出と併せて輸入もすることでパイプができあがって、
    お互いの活性化に繋がるんですよね。

    だから日本で『VAMPARK FEST』みたいなイベントをすることで
    お互いに等価交換できて、結果、日本の音楽を向こうで広めることになるんです。
    そういうことを踏まえて、今回のイベントを開催することにしました。

    ―大きな意義のあるイベントです。それに、VAMPSが本当にカッコいいと思うアーティストを揃えたことが伝わってくる出演者も注目です。
    HYDE セレクトの基準は基本的には、
    刺青が入っているかどうか(笑)…に近いかなって。
    ジャンルで言うとね。

    ライヴ当日は、バックヤードとかがかなり怖そうな気がしますね(笑)
    イベントを開催するといっても想いだけでブッキングできるものではないから、
    いろいろ難しいこともあって。

    そういう中で、これだけのアーティストが
    参加してくれたのは、本当に嬉しいことだなと思います。
    自分もどういう反応をするのか会ってみないとわからないですね。
    リハーサルとかも見れちゃうなんてヤバい!見ちゃお〜♪

    ―全アーティストのライヴが観応えありますからね。 それに、他のアーティストと少しカラーの異なる[Alexandros]が出演することも印象的です。
    HYDE [Alexandros]は、以前日本をアピールする
    『JAPAN NIGHT in TIMM』というイベントで対バンしたことがあって。
    そしたら予想だにしないくらいアッパーなライヴで、すごく盛り上がっていて。

    これは、ヤバいなと。今のうちに出る杭は打っておかないと…
    と思って、今回声をかけました(笑)。

    ―あ、あのぉ…(笑)。競演した時に、一緒にライヴをする若いバンドをすかさずチェックする辺りはさすがです。
    HYDE そうですか?僕としては、普通に興味があって観ていただけです。
    そしたら、[Alexandros]がすごく良いライヴをしていて、
    いいバンドだなと思って。

    あとは、彼ら自身が海外にアプローチしたいという気持ちを持っている人達なので、
    そういう人は、なるべくバックアップしたいという気持ちはありますよね。

    ―[Alexandros]のようなバンドとVAMPSが競演することは、国内のシーンの活性化にも繋がります。HYDEさんはこれまで国内外の様々なフェスに参加されてきましたが、国内と海外ではフェスの空気感などは大きく違っていますか?
    HYDE 日本のフェスとかイベントに出た時は、ほぼライヴは観られない。
    海外のフェスは普通に客席とかに行ってもそんなに騒がれないから、
    わりと自由に他のバンドを観ることができるんです。

    だから、海外のフェスのほうが、
    いろんなバンドが観られるという楽しみがありますね。

    あとは、海外のフェスでは、お客さんがもう暴動化状態というか(笑)
    “ノル”という域を超えて、ものすごい勢いで暴れるんですよ。

    で、アメリカとかは空気が乾燥しているから、
    砂煙がバァーッと上がって。
    なんか、ライヴ会場というよりも戦場にいるような気分になる(笑)
    あの荒々しい感覚は、海外のフェスならではですね。

    ―海外ではそういうオーディエンスを相手にライヴをされているんですね。
    HYDE そう。それに、フェスとかは
    グレーゾーンのリスナーが結構来るじゃないですか。
    僕達だけのファンというのは、せいぜい数百人レベル。

    あとはVAMPSという名前だけを知っていたり、
    ちょっと興味を持っているような人が集まってくる。
    そういう人達を自分達の音楽でノセていくということに、
    フェスの醍醐味を感じています。

    ―アウェイ状態のライヴに尻込みするアーティストもいるようですが、HYDEさんは燃えるんですね。
    HYDE いや、心が折れそうになる時もあります(笑)
    やっぱり、ホームのほうが安心だし、できるならばキャーキャー言われたいですよ(笑)

    ただ、僕らがやりたいことを成し遂げるためには、
    アウェイのライヴもしないと先に進んでいけないから。
    そういう意味では、戦いですよね。

    自分達のことをよく知らない人達に向かって演奏して、
    いかに心を掴んでいくかという。

    ただ、悲壮感を漂わせてライヴをするのは違うから、
    そういう状況を楽しむしかないなと思って。
    海外でライヴをする時は、戦いを楽しもうというような感覚ですね。

    ―逆に言うと、今回の『VAMPARK FEST』は、海外のフェスのそういう空気感を日本に持ち込むともいえますね。
    HYDE そう。だから、VAMPSが海外で戦っている感じが見られるライヴになる。
    それに、今回みたいに洋楽のアーティストと
    邦楽のアーティストが同じステージに立つイベントでは、
    日本のバンドの力量が試されますよね。

    そういうところでも国内で開催するフェスだからといって気は抜けなくて。
    他のアーティストに負けたくないという強い想いを持って、
    ステージに立つことになると思います。

    ぜひ、そういうところも見てほしいですね。
    世界のアーティストと僕たち日本人というのは、どんなものなのかと。
    それは、大きな見どころになると思う。

    なんて言うんだろう……格闘技みたいなものじゃないですか。
    日本人がアメリカ人と闘うような感覚だと思うので、
    それを体感して、お客さんそれぞれにジャッジして欲しいです。

    ―楽しみです。そういう想いのもと、VAMPSはどんなライヴをすることになりますか?
    HYDE ワンマンと違って時間が限られているから、
    どのアーティストも短時間で自分達のいいところを
    全部見せるライヴをしてくると思うんですよ。

    それはVAMPSも同じで、VAMPSのいいところが濃縮されたステージを見せます。
    対バンに合わせて初日はVAMPSのメロディアスな部分を出して、
    2日目は攻撃的にいくかもしれない

    そういう風に、VAMPSの幅広さを上手く活かしたいですね。

    ―『VAMPARK FEST』の開催に加えて、5月1日には約1年半ぶりとなるVAMPSのニューヨーク公演が決まったことも大きなニュースです。
    HYDE 最新アルバム『BLOODSUCKERS』が、
    もうすぐアメリカでリリースされる予定なんです。
    国内と海外でわざと発売日をずらしていて。

    それに伴ってニューヨークでライヴをするんですけど、
    それは始まりでしかなくて、
    その前後もアメリカでいくつかのフェスに参加することが決まっています。
    だから、まずはニューヨークでいいライヴをして、
    そこで弾みをつけて、良い形でその後の動きに繋げたいと思っています。


    初日はVAMPSのメロディアスな部分を出して、
    2日目は攻撃的にいくかもしれない。

    HYDE様が仰っています^^
    今回は、ほんのちょっぴり省略しました。
    さてそれはどこでしょうか♪
    答えなくても大丈夫です☆笑

    ついつい全文書き出しちゃうのは、
    それだけHYDE様の応援度が高いって事で、
    許して下さい☆(^人^)天の神様HYDE様ぁ☆











    posted by miumiu☆彡 at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | †LIVE・イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    VAMPARK FEST☆HYDE「“差”を正直に感じて楽しんで欲しい」


    ―「VAMPARK FEST」は非常に豪華で、ここでしか観られないアーティストのラインナップですが、企画自体はどの様なきっかけで生まれたのですか?
    HYDE:VAMPSは海外で活動してても、
    海外での俺たちのパフォーマンスを観ていない人からしたら
    「実際どうなの?」って感じだと思っていて。

    海外アーティストと同じイベントに出る事で、
    自分達がやってる事、戦っている事を見せられればと思って企画しました。

    でも、ブッキングなど色々大変なこともあって。
    だから2年越しの実現ですね。
    すごく嬉しいし、楽しみです。

    ―VAMPSの呼びかけだからこそ集まった豪華なメンツですし、一つのステージに上がることがすごいですよね。それぞれのアーティストへの印象や、今回のブッキングの理由などを教えてください。
    HYDE:Gerard Wayは、マイ・ケミカル・ロマンスが前から好きだったし、
    ヴァンパイアっぽい見た目が気になるよね。

    NOTHING MOREは、曲がめちゃめちゃカッコイイのに、
    演出がかなり変わってる。
    今回もどんなライヴを見せてくれるのか楽しみだな。

    Buckcherryは俺が考える理想的なバンド。
    毒があってセクシーでカッコイイ。
    こういう風になりたいなって思う。

    そして、SIXX:A.M。ニッキー・シックスは
    俺が初めてコピーしたバンド、モトリー・クルーのベーシストだから、
    同じステージに立つ日が来るなんて思ってもみなかった。夢の様だよ。

    ―日本からはsadsと[Alexandros]が参加と、これまた面白い組み合わせですよね。
    HYDE:このイベントを考えた時、音楽に対する姿勢や考え方、
    カラーが似ている人をブッキングしたいとまず思って、
    最初に浮かんだのがsadsだった。
    だからsadsが出ない事には成立しないイベントなんだ。

    [Alexandros]は以前対バンをした時に若いのにすごいカッコイイ、
    これは早めに出る杭を打たないとって思ったね笑。

    ―それぞれのステージ以外にアーティスト同士のコラボなんかも観れたりするんでしょうか?
    HYDE:そうだね、こんなメンバーが揃うことって二度と無いから
    何か一緒にやりたいなと思っているよ。当日をお楽しみに。

    ―VAMPSは毎年ハロウィンライヴも行っていますが、ジャンルにとらわられずに音楽を楽しんで欲しいという想いがあるのでしょうか?
    HYDE:やっぱり自分達のファン以外も来るイベントって大事な場所だよね。
    それで新しいアーティストを知って、そのアーティストの曲を聴いたり
    ライヴに行ったりって音楽がどんどん広がって行くし。

    音楽に国境がないから海外とか国内とかも関係無いしね。
    でも、ハロウィンライヴは最近規模が大きくなりすぎたから
    また昔みたいに内輪ノリの小さいイベントに戻したいな〜とか考えていたり


    ―2015年もはじまったばかりですが、今年のVAMPSの活動予定はどんなものがありますか?
    HYDE:今年は海外ツアーやらで海外が活動の中心になりそう。
    今年のリリースは難しそうだけど、
    曲は作っていくから何かしらの発表は出来ると思うよ


    海外で戦っていく気持ちも強いけど、
    日本のファンの皆も本当に大切だから。
    たまに「いいこ、いいこ」してあげないとすぐ浮気されちゃうしね
    (笑)

    ―海外でのライヴと日本のライヴってやはり雰囲気が違いますか?
    HYDE:全然違うね。
    日本の皆は周りと一緒に盛り上がったり振り付けをするのが好き、

    海外はみんな自由。
    「飛べー!」とか言っても半分は飛ばなかったり。
    これまでライヴをした場所ではチリが特に印象に残っていて、
    南米中から人が集まるから皆自分の国の国旗を持って、熱気がスゴイ。

    日本のアーティストがチリでライヴをする事自体が珍しいからすごく喜んでくれて。
    そうやって海外のライヴで吸収した事をまた日本のライヴで表現していきたいと思っているしね。

    ―HYDEさんが個人的に今年やりたい事って何かありますか?
    HYDE:ワインが好きなので、フランスのワイナリーで
    ワインを選んで気に入ったのがあったら個人的に契約して輸入してみたいね。
    ラベルとかデザインさせてもらうのも良いかも。

    ―オリジナルワイン!それはファンの方も飲んでみたいと思うでしょうね。やりたい事も色々ありつつ、「VAMPARK FEST」は今年一発目のワンマンライヴとはまた違ったイベントとして皆さんも本当に楽しみにしていると思います。
    HYDE:色々なアーティストが出て来て、国内と海外、で違いは感じると思う。
    でもその違いを感じて欲しいと思ってのラインナップだから、
    「やっぱり海外のアーティストは演奏上手いな」とか正直に楽しんで欲しい。

    もちろん、日本のアーティストの方が優れている所もあると思うから、
    そんな“差”を楽しむライヴにしたいね。


    HYDEさん、VAMPARK FESTのインタビューに
    たくさん答えてらっしゃいますね^^
    答えが被っているところもあるけど仕方ないですよね^^

    ハロウィンライヴを小さいイベントに戻したいな〜とか、
    来年あたり何かしらの発表があるかもしれないとか、
    海外で戦っていく気持ちも強いけど、
    日本のファンの皆も本当に大切で「いーこいーこ」しないとすぐ浮気されちゃうtか♪

    今回も中略なしで全部載せちゃいました♪٩(๑>∀<๑)۶
    HYDE様有難うございます(人´∀`).☆.。.:*・゚

    HYDE様は、海外の方が一枚上手だと感じているのかな…☆









    タグ:HYDE Vamps live
    posted by miumiu☆彡 at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | †LIVE・イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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    UP有難うございます♪(人´∀`).☆.。.:*・゚
    コメントにも萌えさせて頂いてます☆( *´艸`)










    posted by miumiu☆彡 at 19:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | †動画・画像&LIVE関連 便利な物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2/16.19時からのラジオは、ファイナルツアー中のモトリー・クルーをVAMPSのHYDEと共に特集!


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    タグ:HYDE Vamps ラジオ
    posted by miumiu☆彡 at 18:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | †TV・ラジオ・雑誌 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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