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    2014年08月07日

    月刊「大人のソニー」☆ L'Arc~en~Ciel




    音楽と映像をたのしみたい大人のビジュアルマガジン

    月刊「大人のソニー」 8月号 issue9

    今回は4K LIVE特集として、
    葉加瀬太郎×梅若玄祥のクラシックと能の奇跡の競演と、
    国立競技場で4Kカメラ20台以上で撮影された
    L'Arc〜en〜Cielの迫力のライブをご紹介。

    何かな?と思ったら
    ソニーのwebマガジンですね?


    日本を代表するロックバンドL'Arc〜en〜Cielの今回のライヴでは、
    ソニーの業務用4Kカメラ「PMW-F55」を19台、
    「PXW-Z100」を2台の合計21台使用。

    過去に例を見ない規模の4K撮影が行われた。
    L'Arc〜en〜Cielが所属するマーヴェリック・ディー・シーの
    C.E.O.大石征裕氏によると、もともとL'Arc〜en〜Cielは、
    常に誰よりも早く、その時に望みうる最新、
    最高の技術を使って音楽を提供してきた実績があるという。

    「音は10年前からCDより高音質のハイレゾ(96kHz/24bit)で
    スタジオでもライヴでも録音してきました。
    映像もHD放送以前から、16対9のHD画質で撮っています。
    今回のライヴについても、4K時代が来ることは以前より予測していましたし、
    当然、我々が他に先駆けてやるべき、と考えて
    4Kならではのステージセットや演出を考えました」(大石氏、以下同)

    「夜の屋外ですが、暗くなっても、4Kだと黒の中に色の階調があるので、
    場内の様子がよく分かりますよね。その中に、点滅する白いライトも、
    ぼんやりとではなく、実際にファンが持っている、という粒の感じがはっきり分かります。

    ヴォーカルのhydeと観客が合唱するシーンがありますが、
    ここはぜひ、ホームシアターシステム「HT-CT370」で聴いてもらうと、
    ステージを360度囲むオーディエンスの声が、サラウンドで聴こえると思います」。

    ライブ映像を楽しむ選択肢としては、
    4K対応ブラビア「X9200Bシリーズ」もある。
    磁性流体スピーカーにより、クリアな音質、サラウンド、声で、
    まるでその場にいるような臨場感を楽しむことができる。
    4K映像と共に体感してみて欲しい。

    「今回、4K撮影に対してステージ上の目印用のテープなどを貼ったままにしておくと
    映ってしまいますし、アーティストの表情や髪型もリアルに表現されますので、
    かなり気を遣いました。hydeをはじめ、メンバーは、
    ありのままの表情と姿を見せてくれています。
    そのリアルな表情を、ぜひ4Kで体感してください」。

    月刊「大人のソニー」 8月号 issue9

    *ありの〜 ままの〜
    姿 見せるのよ〜♬


    あー!!
    だから先日、新潟ラジオで歌ったのかしら?( *´艸`)
    なんちゃって☆笑




    これは4Kじゃないですね♪ヽ(^。^)ノ


    posted by miumiu☆彡 at 16:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | †HYDE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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