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    2015年03月14日

    ゴールデンボンバー・喜矢武 豊「hydeなら抱かれてもいい」!?


    ゴールデンボンバー・喜矢武 豊が
    人気少女マンガ『ふしぎ遊戯』原作の舞台
    (3/19〜3/29 東京・品川プリンスホテル クラブeX)に出演。

    初舞台への意気込みはもちろん、
    音楽や理想のイケメン像に至るまでを語ってもらった。

    ――『ふしぎ遊戯』の連載が始まったのが92年で、まだ喜矢武さんが小学生のとき。そのころ聴いていた音楽は?
    喜矢武 母ちゃんがB’zさんを好きだったので、
    旅行に行くとき車の中で聴いたり。あとは桑田佳祐さんでした。

    ――初めて買ったCDというと?
    喜矢武 GLAYさんの『REVIEW 〜BEST OF GLAY〜』っていうベストアルバム。
    まだ中学生のころで、すっごいカッコイイなぁと思って、
    ベースを買ってGLAYさんの曲をコピーしていました。
    そのときコピーしたのが『BELOVED』。

    ――ベースなんですね(笑)。もともと、舞台をご覧になったりは?
    喜矢武 観るのは好きで、よく観にいってます。
    舞台役者の友だちの舞台を観に行ったり。
    あとは映画に出させていただいてから、
    共演者の方の舞台を観にいくこともあります。
    でも、まさか自分が舞台をやるとは思ってなかったんで。

    ――今回、イケメン役ということで、今まで出会った方の中で喜矢武さんがいちばんイケメンだったなと思う人は?
    喜矢武 L’Arc〜en〜Cielのhydeさんですね。
    初めて生でお会いしたとき、
    “この人なら抱かれてもいいや!”って思ったぐらい(笑)イケメンでした。
    甘いマスクで、オーラもあって。
    僕なんかにすごく良くしてくれて、
    性格イケメンでもあるし。ホントに神でしたね。

    ――もともと、ファンなんですよね?
    喜矢武 そうなんです。
    実は中学のときにhydeさんに似てるって言われた時期があったんですよ。
    あくまで言われた側ですよ(笑)。あのままhydeさんになりたかったけど、
    違う方向にいってしまいました(笑)

    このインタビューは
    オリ☆スタ 2015年 3/23号
    (3/13発売)に掲載していますす^^
    VAMPS・ロックフェスの熱いライヴと一緒に♪











    タグ:HYDE Vamps 雑誌
    posted by miumiu☆彡 at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | †TV・ラジオ・雑誌 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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