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    2015年05月21日

    著作権料収入 1位は「恋するフォーチュンクッキー」


    CDの売り上げやカラオケなどを通じて
    音楽作品が昨年度1年間に得た
    著作権料収入のランキングが発表されました。

    1位は、覚えやすい振り付けのダンスが
    世代を超えて親しまれ続けている
    AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」でした。

    これは、JASRAC(ジャスラック)=日本音楽著作権協会が
    CDや音楽配信の売り上げ、それにカラオケや放送の
    利用状況などから音楽作品の著作権料収入をまとめたもの。

    それによると、
    国内の作品で昨年度1年間に最も多くの著作権料を得たのは
    AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」でした。
    CDが発売されたのはおととしですが、
    覚えやすい振り付けのダンスが動画投稿サイトで広がり、
    世代を超えて親しまれ続けている。
    カラオケや音楽配信など幅広い部門で利用された。

    2位は「進撃の巨人BGM」で、
    DVD付きのコミックなどが人気を集めた。

    3位はパチンコ機器で頻繁に使われた
    「ルパン三世のテーマ’78」

    東京都内で開かれた式典では、
    AKB48を代表して出席した横山由依さんらが
    「恋するフォーチュンクッキー」の作曲者に花束を手渡しました。

    横山さんは「ファンの方とも一緒に踊れる、
    すてきな曲をいただけてうれしいです。
    長く愛される曲になるように私たちも頑張りたいです」と話していた。

    著作権収入のような
    収入源があると助かりますよね^^
    HYDEさんは、作詞作曲して歌も歌っているから
    著作権収入もたくさんあるんじゃないのかな?
    と、大きなお世話を言いました(^^ゞ




    ところで、最近見つけた下記の記事。。

    【卑わい禁止 北島三郎の曲解禁】
    歌手・北島三郎さんが、
    卑わいとして放送禁止になった
    「ブンガチャ節」をテレビ番組で歌う。
    幻の曲とされる自身のデビュー曲。


    歌手・北島三郎さんが、
    デビュー曲として1962年に発売したものの、
    卑わいな内容があるとして、
    すぐに放送禁止になった「ブンガチャ節」を、
    5月19日に生出演する「NHK歌謡コンサート」で歌唱する

    北島さんの記憶によると、
    同曲は発売1週間で放送禁止になったという。
    コンサートでも歌うことがなかった「幻の曲」だけに、
    貴重な歌唱となりそうだ。

    幻のデビュー曲が、
    50年以上の時を経てようやく披露される。
    続きはここから

    私は子供の頃から、
    この歌で盆踊りを踊っていたんですが…
    なぜ?笑

    と思ったら、よその町でも
    盆踊りで踊っているところ結構あるみたい^^
    放送禁止になのに?笑

    歌詞はココ

    盆踊りにしてはノリの良い方だったので
    私は好きでしたよ(^^ゞ






    posted by miumiu☆彡 at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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