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    2015年05月25日

    VAMPS(2015.5月号掲載 DI:GA インタビュー☆

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    ツアー先でキャッチした二人は
    「ほとんどがVAMPSを観るのが初めてのオーディエンスなので反応が楽しみだし、
    いつもとはまた違う気合いがあったかもね」(K.A.Z)という言葉の通り、
    新人バンドのようなモチーベーションを抱えてステージに立っているようだ。
    そして、これまでにも増してライヴを強く意識して制作された
    最新アルバムについても、あらためて手応えを感じている。


    HYDE「即戦力に繋がる曲ばかりなので、
    とてもメニューが作りやすいです。
    どの曲も盛り上がりますね」

    K.A.Z「多彩な感じ。
    ステージで曲を演奏した時に
    オーディエンスからいろんな景色や反応をみさせてもらっているよ」

    それは2008年の活動スタート以来、驚異的なペースでライヴを重ねてきたバンドに対しても同様で、二人は口々に現在の充実を語る。

    HYDE「それぞれが常に成長してるので、
    毎回今が最強だと思ってます」

    K.A.Z「アルバムレコーディングを重ねるごとに
    演奏も制作のクオリティーも上がっていて、
    感触はとても良い気がする。
    ライヴも新曲が加わることによって、
    VAMPSの世界観もより一層広がりをみせているとおもう」

    さて、5月末には“BLOODSUCKERS”ツアーのファイナル公演がいよいよさいたまスーパーアリーナで行われるが、このアリーナ・ツアーは「LIVE中、撮影OK」ということでも大きな話題を呼んでいる。ツアーごと、ライヴごとに新しい驚きと楽しみを提供してくれる彼らのこと、今回の公演でもサプライズをつい期待したくなるが、果たしてどうだろう?

    K.A.Z「それは来てのお楽しみじゃないかな〜(笑)」

    HYDE「一番大きな会場なので、スケールアップしたいと思ってます」

    もっとも、いちばんの注目はやはり、彼らのステージ・パフォーマンスだ。全米ツアーと、それに続く海外ロック・イベントでの経験を経たバンドの最新形を披露しようと二人は意気込んでいる。

    K.A.Z「さらにスケールアップして、
    アメリカツアーや海外での経験でより一層成長したVAMPSをみてもらいたい」

    HYDE「皆に成長したと思ってもらえるよう、
    今のツアーで行けるところまで駆け上がりたいです。
    そして、これまでの集大成を披露したいです」

    しかも、ファイナルは“終わり”ではない。

    HYDE「ただのツアーの終わりではなく、始まりにしないといけない。
    その“何か”を掴めるようなツアーにしないと意味がなくなってしまう。
    その“何か”しだいで、縦横無尽に行動出来るようにしたいです」

    国内のツアーと“世界”とをひとつのライン上で駆け抜けていく彼らの息づかいを感じることで、僕らもまた“世界”を体感できるだろう。“世界”に通じる、たまアリ。見逃すな!



    遊びに来て下さって有難うございます☆
    来て良かったと思われましたらお願いします(^^ゞ

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    タグ:Vamps 雑誌
    posted by miumiu☆彡 at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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