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    2016年08月23日

    【重要☆見に来てね】Motionless In WhiteのフロントマンChris Motionlessが、Hyde(L'Arc〜en〜Ciel)によるユニットVAMPSのNewシングルに参加☆


    ペンシルベニア,スクラントン出身
    メタルコアバンドMotionless In Whiteの
    フロントマンChris Motionlessが、

    L’Arc〜en〜CielのHydeによるユニット
    VAMPSのNewシングル “INSIDE OF ME” にゲスト参加しました。

    シングルはMy Chemical Romance, Hoobastankを手掛ける
    Howard Bensonがプロデュースを担当しており、
    8/31にユニバーサルミュージックからリリースされます。
    以下シングルのティーザーVideoをチェック!



    Motionless In Whiteは
    6月末にRoadrunner Recordsへの移籍を発表し、
    Newシングル “570” をリリースしています。

    VAMPS ニューシングル購入者特典にA2ポスター、ポストカードセット

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    VAMPS☆「RISE OR DIE」ラジオ初O.A(FULL 13:32)

    + + + + +

    こちらは
    APOCALYPTICA×VAMPSのコラボレーション・シングル。
    2015年11月20日に全世界254地域で配信発売されたました。



    HYDE様は世界に向けての活動ですね







    * * * * *

    今日も失礼します<(_ _)>💦

    2016年6月国際経済フォーラム期間中にて
    「この世界が、後戻りのできない方向に向かわされていることを、
    あなた方はどうして理解していないのでしょう。
    私が見る限り、私たちは非常に危険な状態にあります。
    あなた方は迫りくる危機を感じていないことが、私には心配なのです。」
    と、ロシアのプーチン大統領が仰ったそうです。
    プーチンの警告:スピーチ完全版
    これに対して
    翌月の7月に開催されたNATOのサミット会談では、
    NATO同盟国はロシアを「世界的な安全に対する主要な脅威」であると(再び)定めていました。
    ISISをさしおいての、世界の脅威No.1だそうです。
    ISISは彼らの支配下にあるから脅威でもないということでしょうか。

    大事な事は何も言わない日本のTVやマスコミ新聞に変わり、
    平和を守ろうと思う一般の人が海外メディアなどチェックして
    発信して下さるお陰で色んな情報を知ることが出来ます<(_ _)>
    海外でも事実を偽ろうとする人がいるから、
    何が本当かわかりにくくなっているけど
    それでも、その中から真実を探していく事が大事だと思います。


    ざっくり私の解釈だと
    やっぱり軍事的な諸悪の根源はアメリカだと思います。
    ISIS関連の戦争他の戦争、テロなど多くの事がアメリカが仕掛けたものだと。
    先日のトルコのクーデターもアメリカの仕掛け。
    アメリカも空爆と言いながら一般の関係ない人を多く殺している。
    戦争ビジネスは儲かるから。
    ヒラリーさんもISISに加担してる。

    こんな恐ろしい事をだんだん見抜いてきた
    ロシアのプーチン大統領は世界の危機感を感じ
    収める方向に向いて下さっています。
    「今、ロシア主導で行われている大規模人道援助作戦。
    米国の介入戦争の結果、破壊とカオスに陥れられてきた
    アフガン・イラク・リビア。
    その過ちを繰り返さないために、
    武器を置けばテロリストも免罪する和平プロセス。
    これこそ歴史的な重大ニュース!」


    なのに日本は、
    恐ろしいアメリカに従おうとしている!!
    バカヤロー!!!
    <(`^´)><(`^´)>


    日本は軍事大国世界で4位なんですよね?
    知らないうちに4位という巨大な軍事国になってた!
    なのにまだ軍事に予算を注ぎ込もうとしてる…

    ついに安倍政権が陸上自衛隊に「駆け付け警護」の任務を付与しようとしています。違憲の安保関連法に基づく、集団的自衛権の行使につながる行為に他なりません。南スーダンに派兵された自衛隊を頑なに撤退させなかったのはこのためだと思われます。

    政府は2016/8/6、11月に南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣する陸上自衛隊の部隊に、
    3月に施行された安全保障関連法で実施可能になった「駆けつけ警護」と
    「宿営地の共同警護」の任務を付与する方針を固めた。

    複数の政府関係者が明らかにした。
    近く、新任務実施のための訓練開始を正式に発表する方向だ。

    安保関連法の施行により、現地で国連職員や民間人、
    他国軍兵士らが武装集団などに襲われた場合に陸自部隊が救援に行く
    「駆けつけ警護」ができるようになったほか、宿営地を他国軍と共同で警護することが可能となった。

    だが、政府は、7月の参院選で争点化されるのを避けるため、
    新任務を実施する上で必要な訓練をこれまで行わず、
    武器使用の範囲などを定める部隊行動基準といった
    内部規則の作成やその周知徹底などにとどめてきた


    ↑うわ〜!
    国民や他の議員にわからないよう小細工してたって事ですよね!

    安保法案とは
    ・集団的自衛権を認める
    ・自衛隊の活動範囲や、使用できる武器を拡大する
    ・有事の際に自衛隊を派遣するまでの国会議論の時間を短縮する
    ・在外邦人救出や米艦防護を可能になる
    ・武器使用基準を緩和
    ・上官に反抗した場合の処罰規定を追加

    ★集団的自衛権の事例
    ・大国が小国に軍事介入するときの「口実」として使われた例が多い。
    米国の派遣要請に応えてベトナム戦争に参戦した韓国は
    32万人の部隊を派遣し、5000人近くの戦死者を出しました。
    また、多くのベトナム人を殺しました。

    ・「金だけだして人を出さない」との批判に、
    専守防衛の規制を取り払って集団的自衛権行使に踏み込んだドイツの現実がコレ。
    まさに「自国の防衛とは関係ない戦争で、殺し、殺される」事態となっている。
    日本は同じ道を進むのか?


    そもそもなぜ必要とされたのか?
    「日本を取り巻く安全保障環境が変化し、
    一層厳しさを増したため」と安倍首相は説明する。
    国内外から「中国の脅威に備えないと、とんでもないことになる」という指摘も出ていた。
    ↑いやいや、アメリカは日本と中国を戦争させようと計画があったのでは??
    日本はアメリカの言いなりになる予定だったのでは?


    「日本は負担が少な過ぎるからタダ乗りだ」とか
    「日本はカネだけ出して、血を流すのは我々なのか」といった
    「日本切り捨て論」を防止する効果があるのと、
    何よりも「日本に要求を受け入れさせることができた」という
    「成果」をオバマ政権が議会や世論にアピールすることができる、
    そうしたアメリカの内政上の問題が背景にある。
    ↑戦争をやめれば誰も血を流さなくていいじゃん!!
    すぐにやめなさーーい!!!<(`^´)>



    国民が知らないうちに
    少しずつ戦争に近づいてると思います><。
    みんなで反抗しようよ〜〜☆


    今日も自分勝手な発言を失礼しました<(_ _)>
    たくさん情報を提供して下さってる方に本当に感謝いたします<(_ _)>





    posted by miumiu☆彡 at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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