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    2016年11月05日

    【重要☆見に来てね((*∂∀6))ノシ】VAMPS初のMV集の初回限定盤クラッチバッグ・パッケージのカレンダーデザインを公開☆



    『HISTORY-The Complete Video Collection 2008-2014』初回限定盤クラッチバッグ・パッケージのカレンダーデザイン公開!
    収録されるミュージック・ビデオの
    印象的なシーンの数々が
    ちりばめられている卓上カレンダーです。
    数量限定盤、売り切れ間違いナシの
    このパッケージ、お買い逃しなく!









    TPP反対!の話しを
    ちょっと聞いてもらえますか?(^^ゞ


    国民皆保険も風前
    弱肉強食TPPを数の暴力で押し切るのか

    本気で止めましょう!((*∂∀6))ノシ

    米国から内政干渉・経済主権売り渡す

    ↓見て下さいね☆
    話題にならないTPPの中身。日本の裁判権=国家主権を奪うISD条項を知っていますか?

    ISD条項
    相手国に投資した企業が相手国の政策によって損害を被ったと場合、相手国を訴訟することが出来る。

    だから米国が日本の企業に投資して上手くいかず損害を被ったら、米国は日本を提訴できるのです。

    この自由貿易で、すでに巨額の賠償金を支払わされている国もあるんです


    * * *

    たとえば医療保険
    日本親子3人 8万円
    アメリカ親子3人 15万円

    盲腸の費用
    日本 9万円
    アメリカ 700万円

    * * *

    日本に暮らす人間は健康保険制度にみな入っているので、安く医療を受けられる。
    だから外国の医療保険に容易には入ってくれないので、それらの多国籍企業にとっては貿易障害になります。

    そうした場合に、多国籍企業から日本政府や地方自治体が訴えられた場合に、
    日本に関する裁判なのに、裁判は日本の裁判所ではできず、
    国際紛争処理に関する特別な裁判所に裁判権を奪われてしまうのです!

    そこでは、アメリカは無敗の帝王です。
    そしてアメリカと自由貿易協定を結んでいる国は、
    いずれも巨額の賠償金を支払わされています。

    それなのに、日本政府は
    「ISDS条項を使って提訴されることはないと考えている。」

    というだけなのです。
    何という愚かなことでしょうか(; ・`д・´)バカー!

    「年金は100年安心」と言ったのに7年もたなかったし…

    医療だけではなく農業や著作権などたくさんあります。
    アメリカなどでは牛肉や豚肉、鶏肉などに発がん性リスクが懸念されている成長ホルモン剤を使っており、食肉だけではなく牛乳などの乳製品にも健康リスクへの不安は高まる。

    現行では遺伝子組み換え食品には表示がなされているが、これもTPP協定下ではできなくなってしまう可能性にも言及。そればかりか、「国産」「産地」といった表示もできなくなる可能性すらあるのだという。




    なぜTPP交渉が「秘密交渉」なのか、理由を考えてみれば誰でもわかるでしょう。国民に知られたくないからこそ、秘密交渉だったのです。(そうでないというならば、オープンに議論すれば済む話です)

    今後、TPPの中身は「肝心要の部分」は伏せられたまま、批准までの手続きが進むことになるでしょう。特に、ISDやラチェットなど、「後戻りできない仕掛け」については、国会で議論はされるかもしれませんが、マスコミは報じないと思います。

    しかも、中身が国民に知られ、世論が「TPP批准反対」に流れたとしても「そんな、すでに12カ国で大筋合意したTPPを、今更『批准しない』など、許されるはずがない」といったレトリックがマスコミでガンガン流され、最終的に国会議員たちも「よくわからないけど、とりあえず批准」という結果になるでしょう。農協改革は、実際にそうでした。


    ☆見て下さいね↓
    日本をおしまいにしないためにすべき2つのこと

    1つ目は、TPPの中身について「正しく理解」し、様々な国民に知らせていくことです。特に、国会議員に。「国会議員にレクチャーしても無駄だよ……」と、思われた方が多いかも知れませんが、我が国は議会制民主主義国家なのです。国政を変える資格を持つのは、国民の主権の束を背負う国会議員しかいません。
    ※これは↑2015年10月7日の記事なので、衆議院通過しそうですね><。


    2つ目は、TPPにより様々な影響が日本国民に生じたとき、「なぜ、こんなことになったのか」について、やはり「正しく理解」し、周知することです。

    TPPの影響は、批准直後から生じるわけではありません。何年も、十何年もかけ、少しずつTPPに合わせて法律が変えられていき、

    我が国は「今と違う日本」にいつの間にか姿を変えていることになります


    ↓見て下さいね☆
    ↓少しはTPPの怖い内容がわかります


    農水相が輸入米の業者からカネ!
    TPP推進のために輸入米不正取引を見逃しか!

    日本の農家さんよりお金か!!<(`^´)>!


    太郎さん↓こんな記事も見つけたけど大丈夫でしょうか?涙


    * * *

    TPPには大半の米国民も反対 それでも推進する日本の政治家!




    【日本もあぶない、TPP採決の瀬戸際】
    EUとカナダが、ヨーロッパ版TPPのCETAに合意し、今日11/1 ベルギーで調印。
    これから、EUと各国の議会で協議されます。

    日本でも、いままさにTPP発効をめざした関連法案を審議中。
    今週中にも強行採決か、と言われています。

    巨大企業の利益を優先するか、 生産者や消費者の日々の暮らしへ寄り添った政策をとるか。
    世界中がいま、瀬戸際です



    * * *

    長々とすみません<(_ _)>
    自由貿易、まるで、アメリカが日本で自由に貿易する代わりに、日本の大企業は優遇してくれ!他はどうでもいいから!と言っているように聞こえます。

    アメリカは、世界人口70億人を5億人にしたい。
    みたいなことを言ってるのを見ましたからね💧

    お金のある人は生きていけるけど、
    お金のない人は生きていけないような
    そんな世の中になってしまいそうな気がします。

    だからTPP反対です。
    同感と思われた方は、ぜひ反対して下さいね<(_ _)>
    TPPの内容を全然報道しない
    TVにも腹が立ちますよね!<(`^´)>プンプン

    私たちの支払った税金でご飯を食べている人達の、
    国の言いなりになっていては、
    使い捨てにされるだけなのでは?
    と思えてきてしまいます。









    最後まで読んで下さって有難うございます<(_ _)>
    来て良かったと思われましたらお願いします(^^ゞ



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