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    2017年04月17日

    クールジャパンの正体。やはりそれは偽ユダヤ金融資本のための儲け話だった


    こんな記事を見つけたので
    ご紹介です☆<(_ _)>



    クールジャパンの正体が分かりました。やはり全ては偽ユダヤ金融資本家たちの金儲けのために画策された計画でした。ハリウッドが頭打ちになってきたものだから、今度は日本文化で儲けようっていう話でしょうか

    一時、政府主導でやった「クールビズ」が流行ったものだから、今回もまた「クール」をつけて「クールジャパン」にしたのか、とにかく耳障りのいい表現で、日本文化を海外に広めようという政府主導の政策。

    漫画やアニメなどもその対象となったことから若者からの受けもよかったし、今でも若者たちは大好きな漫画やアニメが世界に広がり、人気を得ていけばいいと期待に胸を膨らませているのではないでしょうか。

    しかしながら、クールジャパンの資金集めのために作られた「クールジャパン機構」こと「海外需要開拓支援機構」に投資をした面々を見てみると、出るわ出るわ。偽ユダヤ金融資本の息のかかった企業ばかりです。

    ・2013年11月発足時 50音順
    ANAホールディングス
    エイチ・ツー・オー リテイリング
    商工組合中央金庫
    大日本印刷
    大和証券グループ本社
    島屋
    電通
    凸版印刷
    博報堂DYグループ
    パソナグループ
    バンダイナムコホールディングス
    みずほ銀行
    三井住友信託銀行
    三越伊勢丹ホールディングス
    LIXILグループ
    日本政府(経済産業省)

    例えば「ANAホールディングス」とか「大日本印刷」とか、適当にその会社の筆頭株主をグーグルで調べてみました。そうすると大株主の中に「日本マスタートラスト信託銀行(株)」とか「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」という名前が必ずと言っていいほど出てきます。

    信託銀行というのは、いわば民間企業の年金や銀行の金銭信託などの資産商品を運用・管理している会社です。要するに、自分の代わりに資産を運用してくれる会社ということで、偽ユダヤ金融資本たちは当然、こういうところにお金を預けて自分たちの資金を運用しているわけですが、

    さらに重要なのはマスタートラストの株の1/2弱を三菱UFJ信託、1/3を日本生命が持っているということです。トラスティサービスの株は、りそな、住友信託、三井住友トラストがそれぞれ1/3持っています。

    そして、東京三菱はロックフェラー、三井住友はロスチャイルド。

    株をやっている人はご存知かと思いますが「日本マスタートラスト信託銀行(株)」とか「日本トラスティ・サービス信託銀行(株)」はそちこちの会社の大株主としてよく出てくる名前です。彼らの正体は偽ユダヤ金融資本だと思えば間違いないです。

    金融ユダヤ人は自分たちの名前は出さずに別の名前を使って暗躍しています。しかも「電通」の場合は「ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー」なんて株主の名前も出てきて、これもまた紛れもない偽ユダヤ金融資本です

    「バンダイナムコホールディングス」はオモチャやゲームを作っている会社ですので、まあ「クールジャパン」が漫画やアニメを扱う以上、出資していて当然かなと思ったのですが、こちらの大株主にもやはり似たようなお名前が連なっていました。こちらには「ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン エス エル オムニバス アカウント」とか「メロン バンク エヌエー アズ エージェント フォー イッツ クライアント メロン オムニバス ユーエス ペンション」なんて、いかにもという感じの会社も入ってますね。

    さらに怪しげなのが「パソナ」です。パソナの筆頭株主は「南部靖之」という人物。彼はパソナの創業者であると同時に、代表取締役グループ代表兼社長であります。そしてこの人物について調べてみるとこんな怪しげな情報が出てきました。

    要するに創価学会の信者で、在日やらユダヤ金融資本やらとずぶずぶの関係をお持ちだということです。在日というのはユダヤ人たちのいわば手先であり、この日本の国力を疲弊させるために派遣された人々である場合が大半です

    在日の方々がマスコミに就職して、反日的な報道を繰り返しているという話がネット上でも大きく取り沙汰されていますが、生粋の日本人には日本を叩くことを命じても服従してもらえないので、日本に愛国心を持たない在日の方々にそのような命令を金融ユダヤ人たちは日々下しているわけです。

    ということで、アニメーターとして月600時間の長時間労働を強いられて自殺した方が出てきたのも、その背後にはユダヤ金融資本の影があったということです。

    海外でちょっとしたアニメの展覧会があるたびにマスコミが大々的に報道するのも、スポンサーである金融ユダヤ人に儲けさせるためです。残念ながら日本はもう自分たちの文化まで偽ユダヤ人たちに乗っ取られてしまったようです。

    つまるところ、クールジャパンというのは、結局クールなジャパンにする政策ではなく、ジャパンをクールさせる(冷やす)政策だったということですね……。


    * * * * *


    岡山県の備前長船刀剣博物館が「日本刀の魅力を若い人に知ってもらいたい」と、アニメの版権管理会社に提案。同社が「やるからには本気で作ったものを」と応じて実現した。

    約50人の刀工や職人がアニメで使われた「ロンギヌスの槍」「マゴロクソード」を制作。2012年7月から日本全国を巡回し好評を得て欧州開催が決まった。

    内覧会を訪れた会社員ニコラ・ドメイさんは「伝統と現代のミックス。幅広い人に喜ばれる展示会」と感心。大学で日本語を学ぶアリス・デュポルジュさんは「やはり本物の日本刀の繊細な美しさにひかれるが、アニメにも興味が出てきた」と話した。

    アニメーターが月600時間の長時間労働を強いられて自殺する中、相変わらずクールジャパンは拍車をかけて海外展開を進めています

    もちろん、日本の文化がこのような形で海外に紹介され、それによって日本経済が少しでもよくなるのなら何も問題はありません。しかし、日本がいくらこうして外貨を稼いだとしても、結局、その大半が株主であるユダヤ金融資本に持って行かれ、労働者である日本人には何ら還元されることがないので、日本人は相変わらず貧しいままの状態が続きます。

    さらには、安倍政権が「残業代ゼロ法案」を成立させようとしているので、日本人の奴隷化がこれからますます加速していくことでしょう。

    このような華やかなニュースを見ても、その陰に暗い実態があることを知っているので、我々は心からこのようなイベントを喜べないのが現実です。
    http://rapt-neo.com/?p=8611

    * * *

    どう思いますか〜??
    (∂ω∂)


    多くの人は何も知らないまま、悪の組織に加担している。
    ほとんどの人は自分が勤務している企業や組織団体等が
    世間一般で云われているフリーメーソンの傘下にある事を知らない。

    クールジャパンと言えば、大石社長も音楽部門で関係がありましたよね。
    この事実を知ってか知らずか。。。
    芸能界は善悪関係なく与党につくことが多いからね。。。

    政府出資(財投特会等)586億円
    ※既出資の586億円に加えて、平成29年度は政府予算枠210億円を確保し、必要に応じてこの範囲で追加出資を行う


    日本政府主導の企画なら、日本に還元されるべきなのに外資に流れる。今、日本は、水も、種子も外資に流れようとしているんですよ?TPPも米国抜きで復活するかもしれないと聞きました。共謀罪はこれらに反対する人を封じ込めるためのもの。

    なぜクールジャパンの思い込み施策と税金の無駄は繰り返されるのか?
    クールジャパン、なぜ国の主導だと失敗?無駄で誤った予算の使い方と、戦略の欠如


    そしてクールジャパンは上手く行ってないようですし。上手く行かせる気がないんじゃないの?国は。
    国なんて絡まず事業者が直接やった方が上手くいきそうですし。
    本当に税金の無駄!!!
    自分たちの天下りの為と外資の為としか思えない。

    莫大な時間を割いて純粋にこの事業に関わってる人たちが可哀想です!!
    <(`^´)>

    今の日本政府のすべてが無駄だと思うんだけど、どう思うかな??
    ٩̋(๑˃́ꇴ˂̀๑)





    いつも遊びに来て下さって有難うございます<(_ _)>
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    タグ:革命
    posted by miumiu☆彡 at 20:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 革命を起こそう☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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