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    2015年07月26日

    Acid Black Cherry(フリラ)と、VAMPS(ビスパ)の構図( *´艸`)



    Acid Black Cherryのフリーライブ
    「ABC Dream CUP 2015 LOVE」の関東公演が、
    昨日7月25日に千葉・幕張海浜公園内特設会場にて行われた。

    今回の幕張公演はステージの前方から最後方にある一般開放エリアまで
    440mもある縦長の会場
    のため、巨大スクリーンが4台設置された。

    次は、8月1日(土)大阪府 舞洲ABC特設会場で行われます。

    公演場所的に、
    HYDEちゃんの前へ前へと行きますねyasuさん( *´艸`)ww

    そして早速、幕張海浜公園内特設会場の
    ABCとVAMPSの設置の比較をされている方がいて
    さすが!と思いました(^^ゞ
    ので、参考にちょっと集めてきましたよ☆<(_ _)>




    気になる話題を集めてみました(^^ゞ



    posted by miumiu☆彡 at 15:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年07月25日

    VAMPS JAPAN NIGHT Kerrang! 3K レビュー☆


    Kerrang!とROCKZINE ٩(๑´0`๑)۶♬
    両方ともJAPAN NIGHTの事ね☆
    楽しレビューを有難うございます♪



    http://rakumusic.pixnet.net/blog/post/61295227ROCKZINE搖滾誌VOL.8 7月30日發行!讓大家久等囉~帥到讓人講不出話的新一期雜誌封面與內容公開!由於JAPAN NIGHT的活動...

    Posted by Rockzine on 2015年7月24日




    JapanExpo♪(∂ωб*)




    今日も遊びに来て下さって有難うございます☆
    来て良かったと思われましたらお願いします(^^ゞ

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    ↑7/31までやってるようですよ^^
    タグ:Vamps live 雑誌
    posted by miumiu☆彡 at 14:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年07月24日

    積極的に海外展開を行う音楽ユニット VAMPSにインタビュー☆英国での活動について


    まず、2014年に出演したダウンロード・フェスティバルでの出来事を振り返らせてください。最後の曲を演奏中に、制限時間オーバーという理由で強制終了となるハプニングがありました。

    HYDE: もちろん最後の曲を終えることができなかったのは残念。ただライヴをやっている間に観客の身体が徐々に揺れていくのが分かったので、そうした手ごたえを得ることができたという収穫もありました。

    K.A.Z: たとえ最後の曲が一部演奏できなかったとしても、その最後の曲に至るまでに十分伝えることができたのではないかと思うよ。1曲できなかったのは残念だけど、そうした制約の中でも伝えるべきものは伝えることができたな、と。

    音響が急に止められたときには、お二人はどんな思いを抱いたのですか。

    HYDE: そりゃあ、びっくりしましたよ。腹も立ったし。僕らはきちんと時間内に演奏を終えられるようにあの日のメニューを作ってたんです。時間は絶対に守っていたはず。それなのに途中で止められてしまったから、「なんでだろう、なんでだろう」という思いでしたね。

    K.A.Z: ステージから降りた後は、バンドのメンバーもスタッフも、全員がぽかーんとしていたよ。何が起きたのか全く分からなかった。なんで音が止まったのかなって。

    海外フェスにおけるほかのアーティストの演奏は気になるものなのでしょうか。

    HYDE: 自分たちの出番を待っている間、その前に出演しているバンドの演奏をステージの後ろから観るということは、例えばそうしたバンドがどっかんどっかん盛り上がっているところを間近で目撃することになるわけで。自国出身のバンドには、既にそれぞれ固定ファンがいるわけですよね。一方で僕らは英国ではまだ全然ライヴをできていない、言わばまだ新人の状態。自分たちが出てもこれほど盛り上がらないのではとか、今は満員だけどこの観客は僕らがステージに出たときにはいなくなっちゃうんじゃないかといった不安は少しあるかな。

    K.A.Z: 僕は前のバンドをあえて観ることでテンションを上げるようにしています。同じ空気感に合わせるというか。何も観ないでステージに立つと、自分のテンションをゼロから上げなきゃいけない。ほかのバンドを観ていると徐々にテンションが上がってきて、自分たちの出番となったときにちょうど良い状態になります。

    英国には特有の批評文化があります。お二人はそうした批評記事に目を通しますか。

    HYDE: 見てないですね。

    K.A.Z: 僕はダウンロード・フェスに出演した後に出たものは読みました。良く書いてくれていたものがあったので、それは純粋にうれしかった。

    7月10日、11日には日本の音楽を海外へと紹介するイベントであるJAPAN NIGHTに出演しました。一方で11月から行われる英国ツアーでは、取り立てて日本のバンドであることを打ち出すことなく、フィンランドのヘヴィメタル・バンドであるアポカリプティカとともに英各地を周ります。

    HYDE: むしろ、後者の方が自分たちのスタイルなのかもしれないね。普段から日本を背負って音楽をやっているつもりはないので。むしろ自分たちを全く知らないお客さんの前でアピールをする方が効果的。そういう観客の前で演奏するのはまさに「臨むところだ」という気分になりますね。

    K.A.Z: (複数のバンドが出演する)JAPAN NIGHTでは、やはりVAMPSへの歓声を一番でかくしたい。また11月の英国ツアーも大事にしたい。とにかくたくさんの人に聴いてもらいたいというのが根底にあるので、ステージに立つという意味においてはJAPAN NIGHTも11月の英国ツアーもどちらも大切にしたいな。

    HYDEさんはステージ上で、歌や演奏以外にも英語で色々と叫びながら観客を煽っていますね。そうした英語のセリフは事前に準備しているのですか。

    HYDE: 事前にある程度は考えてます。何を言うべきなんやろかって。そうしたライヴで使える言葉って、国によって結構違うんです。何も知らないままに日本語のセリフをただそのまま訳すと、例えば「皆さん、ノってらっしゃいますか?」みたいなおかしな言葉になり得るので。だから事前に色々な人に聞いて調べておかないといけない。まだまだ分からないことがいっぱいあります。まあ簡単な言葉なら、準備もせずにその場で何か叫んじゃうこともありますけど。

    英国での公演を重ねてきて、バンドとしての変化を感じる部分はありますか。

    HYDE: フェスや海外の公演を多く経験するとその分だけ成長するとは思いますね。前回のロンドン公演から随分とライヴに徹してきて、あらゆる面でだいぶ変わったと思います。加えて公演を続けていると色々なトラブルがあって、対処法も蓄積されていく。ライヴ中に観客に向けて話す内容も変わってきています。特にVAMPSは成長が速いバンドだと思うんです。ある程度の演奏力のあるメンバーが新人のような形で海外に行って、新人のように新しいものを吸収している。つまり、既に技術のある人が、技術を超えた部分で色々なものを吸収しているから、見た目にも変化が出やすいんじゃないかな。

    K.A.Z: ロンドンに限らず、海外ではフェスにしてもツアーにしても、リハーサルやサウンド・チェックができないままにステージに立つということが多くある。そういうことをやっていくとやはりタフにはなりますね。制約ある環境の中でいかに良く見せるかということを考えなければいけないので。

    VAMPSの英国公演には、毎回はるばる日本から参加するファンも多くいます。お二人はそうした日本から来たファンの顔を覚えているものなのでしょうか。

    HYDE: それは分かりますよ。目立とうとしている子とかはやっぱり覚えやすいです。派手な人、いつも出待ちしてくれている人、いつもライヴ中に暴れている人……。そういう特徴があると分かりやすいですね。

    最後に、11月に予定されている英国ツアーについての意気込みを教えてください。

    HYDE: すごいスケジュールで行われることになるから、自分たちもどうなるか分からない。英各地をこれだけ周る機会は今までなかったから、楽しみです。

    K.A.Z: 行ったことのないところへ行ってパフォーマンスをするということこそ、僕らが最もやりたいこと。そのやりたかったことが少しずつ具体的な形になってきているので、絶対に良いライヴにしたいですね。
    VAMPS LIVE スケジュール

    今後のスケジュール、
    HYDEさんたちもどうなるか分からないと思ってるんだ><。
    やっぱり応援するしかないね☆彡
    毎度言ってますが( *´艸`)♡
    …現地にまで行ってないから、
    覚えてもらえないけどさ…(´Д⊂ヽ






    タグ:雑誌 live Vamps
    posted by miumiu☆彡 at 17:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年07月22日

    メキシコにVAMPS((*∂∀6))ノシ

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    メキシコの方がツイートして下さったんですが
    もうVAMPSの看板が飾ってあるみたいですよ♪( *´艸`)
    カッチョイー♪



    元気になれる曲٩(๑´0`๑)۶♬





    タグ:海外 Vamps
    posted by miumiu☆彡 at 12:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年07月05日

    ju-kenさん☆( *´艸`)





    ここに、アップル腕時計は来ます!!!
    Mr.Hydeは、私の誕生日贈り物として私にそれを与えるので、
    私は、使用に有能なためにそうそこにあるme.Butの若干の便利な
    セッティングの決める多くのものとセットになろうとします、
    私が実際にそれ以外のハイテクを用いて自分自身祝う,OMGは、
    apple watchを慣れるのに時間がかかります。
    おお、すぐ壊す日(^^;;

    6月27日、ju-kenさん
    お誕生日おめでとうございます♪^^
    HYDEさんから、
    apple watchプレゼントされたんですか?
    い〜な〜٩(*∂∀6)۶

    次は、JAPAN NIGHT in LONDON
    頑張ってくださいね☆彡





    タグ:海外 live Vamps
    posted by miumiu☆彡 at 23:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年06月26日

    シャッターチャンス☆( *´艸`)&ルナシー




    6/25発売☆Rhythm & Drums magazine 2015年 7・8月号 (CD付) [雑誌]
    ARIMATSU×有松益男 対談あり♪



    LUNATIC FEST. ニコ生も放送するから
    会場に行けない人も雰囲気が伝わるかもしれないね^^



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    2015年06月24日

    VAMPS、激白☆HYDE&K.A.Zはなぜ怒涛のライヴの日々に身を投じるのか?


    めちゃめちゃ 読み応えありますね^^
    あらためてのお話のような感じもするけど、
    HYDEさんたちがどう考えているかによって
    ファンもどうついていったら良いのか。とか考えられるし^^

    本当に、VAMPSはメンバーやスタッフはもちろんのこと、
    ファンも一緒になって作り上げていくものなんだなと強く思いましたね^^
    そして、常に進化進化…☆
    ひゃっほ〜☆





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    2015年06月22日

    メ、メキシコ!?(*∂∀6)(Φωw)

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    2015年 10月 3日 土曜日 20:00
    Pepsi Center WTC
    Mexico DF
    メキシコ


    って、書いてありますねΣ(゚Д゚)
    ちなみにメキシコは、
    地理的区分=北米
    文化区分=中南米(ラテンアメリカ)
    となるそうですよ^^




    タグ:Vamps 海外 live
    posted by miumiu☆彡 at 22:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    VAMPSのライヴハウスツアー最終公演がDVD&Blu-rayに!2人にインタビュー


    EMTG:今回の籠城型のライヴハウスツアー「VAMPS LIVE 2014-2015」のセットやライティングのコンセプトは?

    HYDE:ちょっとクラブっぽい、ディスコっぽい、
    そういう雰囲気にしたかったんですよね。
    レニー・クラビッツの「Are You Gonna Go My Way」
    (邦題:自由への疾走)のMV、なんとなくそのイメージ。
    あの雰囲気をステージで表現したら、どうなるかみたいな感じだった。
    そしたら思いの外ばっちりだったというか。
    後ろの壁を金色の箔にしてるんですね。
    “こんなの映像を投影しても映らんかな”とか思ったんだけど、
    意外と映像の映りが良くて。
    照明と映像と電飾のリンクがすごかったんだよね。
    ここは、嬉しい誤算(笑)。
    その箔の映りが良かったから、
    その中にスピーカーやロゴを映すこともできて、
    すごく効果的だった。全部がいい方向に転がった感じですね。

    EMTG:承知しております。ライヴハウスのライヴ映像でしか残せないものって何でしょうか? アリーナやスタジアムのライヴ映像では、絶対に無いものというか。

    HYDE:密室感。地下室的なもの。

    EMTG:アンダーグラウンドな雰囲気……でしょうか?

    HYDE:そうそう。たぶん、中学生ぐらいで、ライヴに来たこと無い子が来たら、
    かなりいかがわしい感じがすると思うんですよ。
    ファンのお姉さんが、なんとなく怖かったりとか(笑)。
    実際はそうじゃないんだけど、雰囲気でね、怖いっていう(笑)。
    ここがライヴハウスのいいとこだと思うんですよね。
    大人の階段を上って……みたいに、
    行ったらダメな部屋の扉を開ける感じ。
    そこが重要だと思うんです、ライヴハウスって。
    だから、そういう雰囲気をなくしたくないですね。
    僕、MCで“理性はいらない”とかよく言うんですけど、
    その状態って、ライヴハウスに似合うと思うんですよ。
    アンダーグラウンドな、ちょっと黒ミサ的な雰囲気。
    その場所にいることによって、自分が覚醒していくっていうか。
    覚醒させたいとも思いますしね。

    K.A.Z:やっぱりライヴハウスは温度感が圧倒的に違うよね。
    いちばん後ろまで、熱が伝わる空間だと思う。
    そういう意味では、ライヴの本当のカッコ良さが
    伝わりやすいんじゃないかな、と。
    密室ってまさにそうで“ここで何が行われてるんだろう”っていう感じがある。
    (中略)


    EMTG:本年も夏の野外イベント「BEAST PARTY」が決まりました。会場は千葉・幕張。

    HYDE:毎年やってるイベントなんですけど、
    毎回、会場に来るまでが、結構大変な場所だったんですよね。
    今回は交通手段に悩まないっていう。
    たまには人に優しく。幕張海浜公園内の特設ステージでやります。

    EMTG:特設敷地内に、フリーエリアが設けられたのは、今年が初めてですね。

    HYDE:それはVAMPSに興味が沸かない人でも、
    ライヴを観て欲しいという気持ちの表れですね。
    ただ、有料ゾーンとは区切ってあるので、
    同じような雰囲気は体験できるけれども、
    ステージは観にくいかもね。
    でもサービススクリーンがあるから大丈夫。

    K.A.Z:野外というところを生かして、
    日が出ている時から、徐々に暗くなって夜になっていく、
    その雰囲気は野外でしか楽しめないから。
    今回は、本当に海のそばにステージを作るから、
    これまで以上に夏を感じられると思う。
    フードエリアみたいなのもあってご飯も食べられるし、
    ホント、パーティーって言葉が似合う場所になると思うよ。

    HYDE:この夏のイベントは何回もやってて、
    楽しませるプロになってるから。
    昼からライヴが終わるまで、寂しい思いはさせないよ

    (一部抜粋)

    HYDEちゃんの、
    「この夏のイベントは何回もやってて、
    楽しませるプロになってるから。
    昼からライヴが終わるまで、寂しい思いはさせないよ」
    この言葉に、なんかうるっときちゃった(´Д⊂ヽ




    タグ:Vamps 雑誌
    posted by miumiu☆彡 at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年06月16日

    【ライヴレポ】VAMPS、これからも世界に挑戦し続けるー


    「海外での活動がすごく多いけど……
    ファンが誰もいない時も
    BLOODSUCKERSに恥をかかせてはいけないと思うと、
    僕たちは戦えるし成長できる。
    君たちの力はすごく生かされてます。
    ありがとう」(HYDE)

    ちょっと間をおいてまた読むと、
    HYDEちゃんの言葉がまたまた胸に浸みて来ますね(*´Д`)




    posted by miumiu☆彡 at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年06月13日

    夏フェスに必要な物など☆(*∂∀6)

    PR:今話題のゴミ箱ソーシャルアプリJOYPOI☆
    TV番組で取材を受けました♪
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    ━━☆゚・*:。.:(゚∀゚)゚・*:..:☆━━━



    VAMPS BEAST PARTYの今のお知らせや
    夏フェスで必要な物などまとめさせて頂いたので
    ↓良かったらどうぞ(^^ゞ






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    posted by miumiu☆彡 at 14:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    VAMPS☆ロンドン インタビュー( *´艸`)


    The Vamps: Rock n' Roll isn't supposed to be healthy
    (ロックンロールは、健全であってはならない)

    The Vamps と混同しないようにしてイギリスのバンド、
    同じ名前のこのバンドは、
    ハードロックの独自のブランドで国際かなり印象を作っています。

    私は最近、彼らに追いついたとメンバー吸血鬼、
    タイムトラベルや、ERM、インターネットマーケティングの
    HYDEとKAZが自分の考えを設立尋ねました。
    ※Google翻訳

    こんな出だしから始まっていました( *´艸`)
    「名前が違うー!!」と思ったけど、
    あえてのタイトルだったんですね(笑)


    あなたは最近、オハイオ州のレンジにロックを演奏し、私はあなたと非常になじみのない視聴者が非常に好評された理解しています。なぜあなたはこれがあったと思いますか?

    HYDE:私たちは、これらの祭りを演奏に
    慣れてきたという事実は、海外で確かに私は確信して助けたが、
    それはおそらく唯一の理由ではないのです。

    私が意味する、私たちはので、多分それに上のキャッチの人が、
    私はわからないんだけど、ライブバンドとしての
    自分自身を誇りに思っています。
    ビルドアップもありました。
    我々は、のために開放されたSIXX:AMを、
    ので、多分あまりにも、役割を果たしています。

    最近日本のロックの行為で非常に多くの関心があります。これについてはどう考えていますか?

    KAZ:私たちは本当に私たちは
    私たちを見学するとき正直に言うことは感じませんでした。

    HYDE:おそらく人々に興味を持っていることだけで
    日本のロックの行為は、あなたが知っている、BABYMET​​ALのですか?(笑)

    しかし、まだ、数年前に比べ、西洋音楽市場で日本の音楽をより意識があります。あなたはそれを感じたことがありますか?

    HYDE:私たちはワープド・ツアーを果たしたと
    誰もが私たちを知っていない米国をツアー最後の時間を覚えています。
    当時と比較すると、私たちはバンドとして
    改善してきたことを感じ、私たちの背後にあるより多くの
    経験を持っているので、我々はさらに、
    新しい視聴者を引き付けることができます。

    あなたはインターネットが世界的に日本の音楽の普及に大きな役割を果たしていると思いますか?

    KAZは:インターネット上のように多くの情報が既にありますので、
    インターネットを介して、私たちの音楽へのつまずくする
    VAMPSに精通していない誰かのためにほとんど不可能です。
    人々はウェブサイト上で自分の名前を見て、
    あなたの音楽に耳を傾けることはありません。
    あなたが興味を生成するために何かをしなければならない、
    と私はショーを再生し、私たちを知ることができない人の前で
    私たちの音楽を行うことは、それを行うための最善の方法だと思います。

    今年は、あなたが凛として時雨と一緒にロンドンのHyper日本でプレー見ます【アレクサンドロス]と岡本さん。ロンドンの聴衆のに期待することは何ですか?


    HYDE:私たちは、この時間を再生している番組が
    一種の日本のバンドのためのショーケースのようなものです。
    我々は独自の番組を再生するために使用しているが、
    KAZが言っていたように、これらのショーケースイベントは
    日本の音楽に意識を持って来るための素晴らしい機会です。
    私たちが行くと私たち自身の番組を再生すると、
    我々は日本や何かを表しているように、私たちは感じていません。

    しかし、これらのタイプのイベントは、
    すべての日本についてですので、それはかなり異なる感じ。
    しかし、私は間違いなく、それはそこに自分の名前を
    取得するための一つの方法だと思います。
    あなたがロンドンの群衆この時から良い反応を
    得ることができるしている場合、
    それはあなたが将来のために構築することができ何かです。
    私はそれがすべてあなたが刺激的なパフォーマンスに
    置くことができるかどうかまで来ると思います。
    それが重要なのです。そして、私たちは、
    現時点では本当にタイト鳴っている、VAMPSとして感じます。
    それは素晴らしいショーにする必要があります。

    あなたはモトリー・クルー、ガンズアンドローゼズのような半ば1980年代のバンドにある程度自分自身のスタイルを設定するように見えます。これらの影響はあなたにありましたか?他にどのようなバンドは、あなたのスタイルを形作ってきましたか?

    HYDE:それは私が育っに耳を傾け、最初の音楽の一部でした。
    また、あなたは、これらの日そんなに見ないものバンドから感じた
    特定の毒性の要素がありました。
    バンドの多くは、今でも、アルコールを飲みません。
    人々は、それが音楽とは何の関係もないと言うかもしれないが、
    私にとって、それは音楽でやるべきことがたくさんあり​​ました。
    ロックンロール音楽が健康であることが想定されていません。

    KAZ:それへの危機感があるはずです。

    HYDE:うん。それは全体の魅力です。
    それはタバコやアルコールのようなものです。
    あなたがそれらの近くに行くことになっていないので、
    子供の頃、あなたはそれらについて空想します。
    私はあなたが(笑)知っている、すべてのこと、
    きれいな画像に突然プットのすべてを忘れ、
    すべてがOK明日にしようとしているかについて
    歌うバンドになりたくありませんか?
    その基本的なロックンロールの態度は、
    私は失いたくないものです。
    私はロック音楽の本質であると考えています。

    そのため、あなたは1980年代半ばまでの時間に戻って旅行して、あなたの好きなバンドのいずれかを満たすことができれば、あなたはそれを言うだろう、なぜ?

    HYDE:私はニッキー・シックスは
    当時ジャーク(笑)にするために使用を聞きました。
    私たちは本当のワルだったとき、
    私は本当に日記を満たすようにしたいと思います。
    おそらく、彼はいくつかの非常に大まかな時間を経て、
    彼は今は誰になったため。それの一部が誇張されているかもしれないが、
    私は彼が実際にあったかのクレイジー見てみたいです。

    あなたは、米国/英国のラジオで再生されようとした場合、どのような曲、あなたの歌の前と後に再生することがしたいですか?

    HYDE:うわー。

    KAZ:私たちは前にその質問をされたことがないしました。

    HYDE:私は彼らがリンキンパーク、
    その後、VAMPS、その後、デペッシュ・モードをプレイ聞きしたいと思います。

    任意の特定の曲?

    KAZ:音楽的彼らは私たちとは全く異なりますが、
    多分私達の前に、AC / DCを果たしています。

    私は吸血鬼の映画を愛し、私のお気に入りであるクロノスあなたの好きな吸血鬼の映画は何ギレルモ・デル・トロましたか?

    HYDE:これは、カルト映画か何かではないですが、
    この日に私のお気に入りは「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」。
    私はアン・ライスの小説をたくさん読んで、
    本当に吸血鬼の彼女の描写が好きてきました。
    彼らは近代的な、よりリアルに見えると
    それらについてセクシーな何かがあります。

    本物の吸血鬼がバンドを形成することができる場合は、音楽の種類、あなたは彼らが演奏するだろうと思いますか?

    HYDE:彼らはまさに私たちのように聞こえるでしょう。
    私たちはあなたの生活の証拠です。
    ※Google翻訳より




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    タグ:海外 Vamps
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    2015年06月11日

    OBLIVION DUSTのイベント☆(*'▽')

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    STOMPIN’ NITE GP BOWL -真我-
    6月13日(土)open 12:00 start 13:00

    【会場】Toyosu PIT
    東京都江東区豊洲6丁目 TEL:03-3531-7888
    【出演者】(アルファベット順)
    AGGRESSIVE DOGS a.k.a UZI-ONE
    AGGRESSIVE DOGS (Old Member / Old Songs)
    ACID MAN
    Dragon Ash
    KEMURI
    OBLIVION DUST
    10-FEET
    Feat.→Arimatsu(特撮)/ HIROKI(Dragon Ash)/ 伊藤ふみお(KEMURI)/ J(LUNA SEA)/
    KenKen(RIZE)/ RIKIJI(OBLIVION DUST/MEGA8BALL)/ Shigeo(ex.SBK/Steady&Co. The samos/Fake Eyes Production/ATOM ON SPHERE)/ 武史(山嵐/OZROSAURUS)/ TSUDA(KEMURI / THE REDEMPTION)
    個展…鬼塚勝也(元WBAチャンプ)/ Joe Simko(from NY)/ Bell 他

    K.A.Zくんと、アーリーさんが出演するイベント☆
    いかれる方もいるのかな?( *´艸`)







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    VAMPS インタビュー☆((*∂∀6))ノシ


    The Vamps: Rock n' Roll isn't supposed to be healthy
    (ロックンロールは、健全であってはならない)

    The Vamps と混同しないようにしてイギリスのバンド、
    同じ名前のこのバンドは、
    ハードロックの独自のブランドで国際かなり印象を作っています。

    私は最近、彼らに追いついたとメンバー吸血鬼、
    タイムトラベルや、ERM、インターネットマーケティングの
    HYDEとKAZが自分の考えを設立尋ねました。
    ※Google翻訳

    こんな出だしから始まっていました( *´艸`)
    「名前が違うー!!」と思ったけど、
    あえてのタイトルだったんですね(笑)


    あなたは最近、オハイオ州のレンジにロックを演奏し、私はあなたと非常になじみのない視聴者が非常に好評された理解しています。なぜあなたはこれがあったと思いますか?

    HYDE:私たちは、これらの祭りを演奏に
    慣れてきたという事実は、海外で確かに私は確信して助けたが、
    それはおそらく唯一の理由ではないのです。

    私が意味する、私たちはので、多分それに上のキャッチの人が、
    私はわからないんだけど、ライブバンドとしての
    自分自身を誇りに思っています。
    ビルドアップもありました。
    我々は、のために開放されたSIXX:AMを、
    ので、多分あまりにも、役割を果たしています。

    最近日本のロックの行為で非常に多くの関心があります。これについてはどう考えていますか?

    KAZ:私たちは本当に私たちは
    私たちを見学するとき正直に言うことは感じませんでした。

    HYDE:おそらく人々に興味を持っていることだけで
    日本のロックの行為は、あなたが知っている、BABYMET​​ALのですか?(笑)

    しかし、まだ、数年前に比べ、西洋音楽市場で日本の音楽をより意識があります。あなたはそれを感じたことがありますか?

    HYDE:私たちはワープド・ツアーを果たしたと
    誰もが私たちを知っていない米国をツアー最後の時間を覚えています。
    当時と比較すると、私たちはバンドとして
    改善してきたことを感じ、私たちの背後にあるより多くの
    経験を持っているので、我々はさらに、
    新しい視聴者を引き付けることができます。

    あなたはインターネットが世界的に日本の音楽の普及に大きな役割を果たしていると思いますか?

    KAZは:インターネット上のように多くの情報が既にありますので、
    インターネットを介して、私たちの音楽へのつまずくする
    VAMPSに精通していない誰かのためにほとんど不可能です。
    人々はウェブサイト上で自分の名前を見て、
    あなたの音楽に耳を傾けることはありません。
    あなたが興味を生成するために何かをしなければならない、
    と私はショーを再生し、私たちを知ることができない人の前で
    私たちの音楽を行うことは、それを行うための最善の方法だと思います。

    今年は、あなたが凛として時雨と一緒にロンドンのHyper日本でプレー見ます【アレクサンドロス]と岡本さん。ロンドンの聴衆のに期待することは何ですか?


    HYDE:私たちは、この時間を再生している番組が
    一種の日本のバンドのためのショーケースのようなものです。
    我々は独自の番組を再生するために使用しているが、
    KAZが言っていたように、これらのショーケースイベントは
    日本の音楽に意識を持って来るための素晴らしい機会です。
    私たちが行くと私たち自身の番組を再生すると、
    我々は日本や何かを表しているように、私たちは感じていません。

    しかし、これらのタイプのイベントは、
    すべての日本についてですので、それはかなり異なる感じ。
    しかし、私は間違いなく、それはそこに自分の名前を
    取得するための一つの方法だと思います。
    あなたがロンドンの群衆この時から良い反応を
    得ることができるしている場合、
    それはあなたが将来のために構築することができ何かです。
    私はそれがすべてあなたが刺激的なパフォーマンスに
    置くことができるかどうかまで来ると思います。
    それが重要なのです。そして、私たちは、
    現時点では本当にタイト鳴っている、VAMPSとして感じます。
    それは素晴らしいショーにする必要があります。

    あなたはモトリー・クルー、ガンズアンドローゼズのような半ば1980年代のバンドにある程度自分自身のスタイルを設定するように見えます。これらの影響はあなたにありましたか?他にどのようなバンドは、あなたのスタイルを形作ってきましたか?

    HYDE:それは私が育っに耳を傾け、最初の音楽の一部でした。
    また、あなたは、これらの日そんなに見ないものバンドから感じた
    特定の毒性の要素がありました。
    バンドの多くは、今でも、アルコールを飲みません。
    人々は、それが音楽とは何の関係もないと言うかもしれないが、
    私にとって、それは音楽でやるべきことがたくさんあり​​ました。
    ロックンロール音楽が健康であることが想定されていません。

    KAZ:それへの危機感があるはずです。

    HYDE:うん。それは全体の魅力です。
    それはタバコやアルコールのようなものです。
    あなたがそれらの近くに行くことになっていないので、
    子供の頃、あなたはそれらについて空想します。
    私はあなたが(笑)知っている、すべてのこと、
    きれいな画像に突然プットのすべてを忘れ、
    すべてがOK明日にしようとしているかについて
    歌うバンドになりたくありませんか?
    その基本的なロックンロールの態度は、
    私は失いたくないものです。
    私はロック音楽の本質であると考えています。

    そのため、あなたは1980年代半ばまでの時間に戻って旅行して、あなたの好きなバンドのいずれかを満たすことができれば、あなたはそれを言うだろう、なぜ?

    HYDE:私はニッキー・シックスは
    当時ジャーク(笑)にするために使用を聞きました。
    私たちは本当のワルだったとき、
    私は本当に日記を満たすようにしたいと思います。
    おそらく、彼はいくつかの非常に大まかな時間を経て、
    彼は今は誰になったため。それの一部が誇張されているかもしれないが、
    私は彼が実際にあったかのクレイジー見てみたいです。

    あなたは、米国/英国のラジオで再生されようとした場合、どのような曲、あなたの歌の前と後に再生することがしたいですか?

    HYDE:うわー。

    KAZ:私たちは前にその質問をされたことがないしました。

    HYDE:私は彼らがリンキンパーク、
    その後、VAMPS、その後、デペッシュ・モードをプレイ聞きしたいと思います。

    任意の特定の曲?

    KAZ:音楽的彼らは私たちとは全く異なりますが、
    多分私達の前に、AC / DCを果たしています。

    私は吸血鬼の映画を愛し、私のお気に入りであるクロノスあなたの好きな吸血鬼の映画は何ギレルモ・デル・トロましたか?

    HYDE:これは、カルト映画か何かではないですが、
    この日に私のお気に入りは「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」。
    私はアン・ライスの小説をたくさん読んで、
    本当に吸血鬼の彼女の描写が好きてきました。
    彼らは近代的な、よりリアルに見えると
    それらについてセクシーな何かがあります。

    本物の吸血鬼がバンドを形成することができる場合は、音楽の種類、あなたは彼らが演奏するだろうと思いますか?

    HYDE:彼らはまさに私たちのように聞こえるでしょう。
    私たちはあなたの生活の証拠です。
    ※Google翻訳より


    続きを翻訳して頂けることを
    楽しみに待っています(^^ゞナンチャッテw




    タグ:Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 12:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年06月03日

    Arimatsuは、世界に向けて挑戦し続けるVAMPSを支えるドラマーである。

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    今回の記事は日本人ドラマー。
    VAMPS&OBLIVIONDUSTのサポートで特撮のドラマーとして大活躍中の有松氏!!

    4月初旬から5月の中旬にかけてVAMPS (www.vampsxxx.com)の北米ツアーに同行した。
    これまでのツアーとは違い、今回はNikki Sixx (Mötley Crüe)、DJ Ashba (Guns n’ Roses)、James Michael からなるグループ SIXX:A.M. (http://sixxammusic.com) のModern Vintage Tour のオープニングアクトとして11公演、巨大フェスで3公演、プラスNY での単独ライヴという構成で合計15本の濃いツアー。

    US ツアーというのはなかなか過酷で、とても面白くてやり甲斐もあるのではないだろうか(?)と思っている。ほぼ一月のツアーで15本のライブではあるが、実際のオフ日は一日のみ。あとはライブと移動がひたすら続く。

    バスでのツアーというのは特に面白い。
    なぜかというと、アメリカの広大な大地を
    バスで移動しながら毎日のように街を訪れて行くのだけど、
    時には次の街へ行くのに2〜3日かかる事もある。

    必然的に移動だけの日というのが生まれる。
    街から街への移動が8時間ぐらいだと、
    ライブ終了後に撤収作業を行い、
    夜中に出発して翌朝までに次の街へ移動してまたライヴをやる。

    移動の間はバスで寝る事になる。
    大きなツアーバスには12台のベッドがバスには備わっているが、
    もちろん熟睡出来るようになるにはしばらくかかる。

    常に長距離を移動してきたバスのキロ数は尋常ではなく、
    必ず何かしらのトラブルが襲う。
    しかし、移動中に皆で過ごす時間はかけがえのないひととき。
    酒を交わしながらあーだのこーだのと毎晩楽しめるのもバスツアーの醍醐味。

    アメリカの大自然の景色も日中の移動の時には見る事ができる。
    バス内には冷蔵庫やテレビや流しがあり、
    共同生活ができるようになっている。
    何よりも、会場へ到着するときに
    全員が乗ったバスで乗り込むというのは、バンドっぽくて圧感。

    会場到着時には、朝からバリバリ起きてる人、
    二日酔いに苦しむ人、揺れや時差ぼけなどで夜中寝れずに
    到着してからも密かに寝てる人、
    朝からカップラーメンむさぼる人もいて十人十色。

    シャワーは会場で浴びる事もあれば、
    会場近くや移動中にあるホテルやモーテルを利用する。
    大きなバスに機材を積んだトレーラーが付いているため、
    どこにでも停めれるわけではない。

    そのため到着したホテルのパーキングがいっぱいで、
    急遽別のホテルへ移動するということも当たり前にある。
    バスツアーは話題が絶えない。

    ハプニング続きでドラマのようなツアーの経験は、
    アメリカのロックを作ってきたエネルギーの一つでもあると思う。

    その環境へ自ら飛び込み、
    世界に向けて挑戦し続けるVAMPSを支えるドラマー、
    Arimatsu氏にインタビュー!

    Umejun : バスの中での生活はどうでした?

    Arly : トイレの問題が不安でした。大きいのは出来ないから、、、。なので、食事とか酒の飲み過ぎとかには気をつけてたかな、、、。

    Umejun : 移動中は寝れてました?

    Arly : 始めはジェネレーターの音が気になったり、夜走りで振動とか凄かったけど一週間ったら慣れた。時差ボケも無く規則正しく生活出来てたかな。

    Umejun : ツアー後、あの揺れが恋しくなったでしょ?ゆりかご的な。

    Arly : いや、それは無い!(笑)

    Umejun : 今回、SIXX:A.M. とApocalyptiaca とのツアーだったのですが、彼らのライブやリハーサルもたくさん観てましたね。何度も観る事によって、Arly さんの中で変わってきた事や、影響を受けた事などありませんか?

    Arly : まず彼らのステージを観て思ったのは、「余裕」がある!決して手を抜いてるとかでは無く、、、。各パートがちゃんとした軸がしっかりしていて演奏に腰があるというか、、、。ドラマーも派手に叩いてはいつつ、真ん中の真の部分がキッチリしてて重心が低い!そういうところは凄く影響されて、具体的にだと椅子を少し下げたり、腰から背中にかけてはブレないように叩いたりと、見真似的な感じでスタイルをマイナーチェンジした所はあります。

    Umjeun : SIXX:AM はリハーサルとかも楽しそうでしたよね。その延長に本番があるような感じで。

    Arly : リハーサルからスイッチが入ってる感じはしたね!

    Umejun : みんなでワイワイ楽しもう言う雰囲気は常に感じられました。3本のフェスに関してはどうでしたか?

    Arly : フェスはまた雰囲気がカラリと変わって、いろんなバンドもいて楽しかった!衝撃だったのはPAPA ROACH のステージ。バンドのグルーブとジャコビー(Vo)のスキルの高さに圧倒された!!最後のROCK ON THE RANGE は規模もデカいし、いつかメインに立ってみたいなとか、トラブルやバタバタ感はありつつも、色々思う所もあって楽しかったです!

    Umejun : フェスでは結構たくさんの人達から「◯◯のライブでVAMPS 観たよ!!」って声かけられました。フロリダでのフェスではイヴェント関係者が「来年はVAMPSをメインステージに呼ぶからな!!」とも言われました。

    Arly : アメリカはレスポンスが良いから嬉しいよね!

    インタビューは一部抜粋なので、
    元記事を読みに行ってくださいね♪((*∂∀6))ノシ

    フロリダのフェス…
    Fort Rock Festival と
    Welcome To Rockville と、
    どっちでしょうね♪^^


    時が経つのは早いもので、年を跨いだVAMPS TOUR、終焉を迎えました Team VAMPSの皆様、スタッフの皆様、そしてBloodsuckersの皆様、ひとまずお疲れ様でした^_^ 夏のイベントも発表になりましたが、取り敢えず皆がそれぞれの活動に戻っていきます、また合体して切磋琢磨出来るのを楽しみにしています♫ そして明日からはDerailersの全国ツアー! 初めてのこのバンドでのツアーです、スゴイ楽しみ♫ お近くの方、是非新しいスタイルの音楽も堪能しにきてくださいね! おまちしております( ̄▽ ̄) It's over the tour of VAMPS 2014-2015! THX for Team Vamps,Staff and Bloodsuckers!! See you next time and try to be making better music more than past^_^ It'll be starting the Japan tour of Derailers up,please check and join us!! We'll waiting for you( ̄▽ ̄) #VAMPS #TourIsOver #Derailers #TourInJapan

    Ju-kenさん(@jkn627)が投稿した写真 -






    年金情報流出で、不審電話があったそうですよ><。
    マイナンバーの事にも触れてます。
    興味ある方は^^




    タグ:Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 17:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年05月31日

    VAMPS☆埼玉2日目、始まるね((*∂∀6))ノシ

    ↑知ってか知らずか…
    面白すぎる、おいでよ献血(公式)。笑



    ↑ハロウィンとか、使えそう…?( *´艸`)


    遅くまでHYDEちゃんお仕事してたんですね><。
    今日もすごく良いLIVEになる事間違いなし♪
    TVも入るし、楽しんで下さい((*∂∀6))ノシ


    VAMPS LIVE 2015“BLOODSUCKERS”-FINAL-supported by uP!!!
    さいたまスーパーアリーナ
    5月31日(日)開場 16:00 / 開演 17:06




    タグ:Vamps live
    posted by miumiu☆彡 at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年05月30日

    VAMPS☆いよいよ さいたまスーパーアリーナ LIVEが始まるね((*∂∀6))ノシ






    レポ有難うございます☆<(_ _)>
    すごく暑いと思いますが、
    熱中症など気を付けて、
    色々と楽しんで下さいね♪((*∂∀6))ノシ

    アメリカツアーやロックフェスなど
    荒波に揉まれてきたきたVAMPS、HYDEさんたち☆
    きっと、超カッコイーステージを
    見せてくれるのでは…☆彡
    待ち遠しいです+。(*′∇`)。+゚


    VAMPS LIVE 2015“BLOODSUCKERS”-FINAL-supported by uP!!!
    5月30日(土)開場 18:00 / 開演 19:06
    【会場】さいたまスーパーアリーナ




    タグ:live Vamps
    posted by miumiu☆彡 at 14:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年05月27日

    ニコ生☆月刊ゴールデンボンバー&VAMPS





    昨夜に限って寝落ちしてしまい
    両方とも見逃してしまったの(ToT)
    (バカバカ!私のバカー!)

    DAIGOくんは走ることにしたんだね!
    応援します(T_T)ノ
    ニコ生は、あとでタイムシフトを見ます><



    今日も遊びに来て下さって有難うございます☆
    来て良かったと思われましたらお願いします(^^ゞ

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    タグ:Vamps TV
    posted by miumiu☆彡 at 09:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年05月25日

    VAMPS(2015.5月号掲載 DI:GA インタビュー☆

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    ツアー先でキャッチした二人は
    「ほとんどがVAMPSを観るのが初めてのオーディエンスなので反応が楽しみだし、
    いつもとはまた違う気合いがあったかもね」(K.A.Z)という言葉の通り、
    新人バンドのようなモチーベーションを抱えてステージに立っているようだ。
    そして、これまでにも増してライヴを強く意識して制作された
    最新アルバムについても、あらためて手応えを感じている。


    HYDE「即戦力に繋がる曲ばかりなので、
    とてもメニューが作りやすいです。
    どの曲も盛り上がりますね」

    K.A.Z「多彩な感じ。
    ステージで曲を演奏した時に
    オーディエンスからいろんな景色や反応をみさせてもらっているよ」

    それは2008年の活動スタート以来、驚異的なペースでライヴを重ねてきたバンドに対しても同様で、二人は口々に現在の充実を語る。

    HYDE「それぞれが常に成長してるので、
    毎回今が最強だと思ってます」

    K.A.Z「アルバムレコーディングを重ねるごとに
    演奏も制作のクオリティーも上がっていて、
    感触はとても良い気がする。
    ライヴも新曲が加わることによって、
    VAMPSの世界観もより一層広がりをみせているとおもう」

    さて、5月末には“BLOODSUCKERS”ツアーのファイナル公演がいよいよさいたまスーパーアリーナで行われるが、このアリーナ・ツアーは「LIVE中、撮影OK」ということでも大きな話題を呼んでいる。ツアーごと、ライヴごとに新しい驚きと楽しみを提供してくれる彼らのこと、今回の公演でもサプライズをつい期待したくなるが、果たしてどうだろう?

    K.A.Z「それは来てのお楽しみじゃないかな〜(笑)」

    HYDE「一番大きな会場なので、スケールアップしたいと思ってます」

    もっとも、いちばんの注目はやはり、彼らのステージ・パフォーマンスだ。全米ツアーと、それに続く海外ロック・イベントでの経験を経たバンドの最新形を披露しようと二人は意気込んでいる。

    K.A.Z「さらにスケールアップして、
    アメリカツアーや海外での経験でより一層成長したVAMPSをみてもらいたい」

    HYDE「皆に成長したと思ってもらえるよう、
    今のツアーで行けるところまで駆け上がりたいです。
    そして、これまでの集大成を披露したいです」

    しかも、ファイナルは“終わり”ではない。

    HYDE「ただのツアーの終わりではなく、始まりにしないといけない。
    その“何か”を掴めるようなツアーにしないと意味がなくなってしまう。
    その“何か”しだいで、縦横無尽に行動出来るようにしたいです」

    国内のツアーと“世界”とをひとつのライン上で駆け抜けていく彼らの息づかいを感じることで、僕らもまた“世界”を体感できるだろう。“世界”に通じる、たまアリ。見逃すな!
    続きはココからどうぞ☆
    タグ:Vamps 雑誌
    posted by miumiu☆彡 at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年05月23日

    HYDEさん達が記者会見している時に…☆

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    まだまだ記者会見☆JAPAN NIGHT in 台北 & HYDE48総選挙



    サポメンの方々は…☆




    う、う、…www





    いつも遊びに来て下さって有難うございます☆
    来て良かったと思われましたらお願いします(^^ゞ

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    タグ:Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 02:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    まだまだ記者会見☆JAPAN NIGHT in 台北 & HYDE48総選挙


    JAPAN NIGHT in 台北☆記者会見

    JAPAN NIGHT媒體茶敘(VAMPS篇)這次VAMPS終於在台灣合體了!不知是不是我們的錯覺~總覺得HYDE有伴了(?)之後整個訪問的氣氛與感覺都比上次單獨來台時還要更加開心與活潑在媒體茶敘上還開玩笑說他們只吸人血所以對...

    Posted by Rockzine on 2015年5月22日



    可愛いHYDEちゃんがいっぱい♪(人´∀`).☆.。.:*・゚





    タグ:Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 00:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    2015年05月22日

    JAPAN NIGHT in 台北☆記者会見


    JAPAN NIGHT 台北公演☆空港にVAMPS待ちのファン結集

    JAPAN NIGHT in TAIPEI

    大石 征裕さん(@oishi_masahiro)が投稿した写真 -


    JAPAN NIGHT in TAIPEI

    大石 征裕さん(@oishi_masahiro)が投稿した写真 -


    JAPAN NIGHT in TAIPEI

    大石 征裕さん(@oishi_masahiro)が投稿した写真 -


    JAPAN NIGHT in TAIPEI

    Posted by JAPAN NIGHT on 2015年5月22日

    @Taipei

    Posted by JAPAN NIGHT on 2015年5月19日


    HYDEちゃん(人´∀`).☆.。.:*・゚


    タグ:Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    JAPAN NIGHT 台北公演☆空港にVAMPS待ちのファン結集

    台北松山空港 K.A.Z

    大石 征裕さん(@oishi_masahiro)が投稿した写真 -


    ついに<JAPAN NIGHT>台北公演が近づいてきた。
    公演前日となる2015年5月22日、現地時間12時過ぎに、V
    AMPSチームが台北松山空港に到着、
    現地ファンの熱い歓迎を受けました。

    台北は小雨混じりの天候となっていたけれど、
    空港内はVAMPSを一目みようと駆けつけたファン達の熱気に溢れかえっていた。
    手書きの大きな横断幕を掛け、VAMPSのアルファベットを手に持って、
    にこやかにメンバーを待つ台湾ファンがキュートだ。

    メンバーが登場し車に乗り込むまで数分にも満たないあっという間の出来事だったが、
    キラキラと目を輝かせながらメンバーを見守る台湾ファンは、
    礼儀正しく騒ぎも起こさない若者たちだった。

    23日は、台大総合体育館1F多功能球場にて、
    <JAPAN NIGHT>台北公演が開催となる。
    出演アーティストはVAMPS、the GazettE、The BONEZという、
    骨太の3アーティストだ。
    クレイジーな夜になりそうだ。

    VAMPSの到着後、約1時間の間をおいて
    台北松山空港にthe GazettEとThe BONEZが到着、
    待ち受けていた現地ファンの絶叫が空港内に響き渡った。
    ※続きは本文で^^

    JAPAN NIGHT 台北(台湾)
    5/23(土)開場 17:00 / 開演 18:00
    (日本開演時間.当日19時)

    出演:VAMPS / the GazettE / The BONEZ
    会場:台大総合体育館1F多功能球場
    Win a chance to MEET & GREET with VAMPS in Taiwan!


    そんな中…

    けんちゃんツイッターにいて、


    てっちゃんインスタにいた☆

    LAにいま〜す!・・・違うか? by TETSUYA

    TETSUYA_ OFFICIALさん(@tetsuya_official)が投稿した写真 -







    タグ:live Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    台湾の 蚊 (≧◇≦)

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    蚊@Taipei

    大石 征裕さん(@oishi_masahiro)が投稿した写真 -




    わぉ☆
    台湾の蚊は、大きく見えますね…
    いかれる方は、
    虫除けスプレーなど必要ですね☆


    Skypeアプリは、
    ネットを使って無料で
    通話やトークができるアプリなので、
    海外へ行った時も加入者同士なら無料です^^
    JOYPOIもセットでトークすれば、
    知らないうちに、お得ががついてくるよ♪


    まぁ、LINEも無料で使えますが( *´艸`)
    お得は少し、少ないかもしれませんよ( *´艸`)ww


    日本では、蚊による
    デング熱が流行ってますから
    充分気を付けt下さいねー☆



    Skyscanner 【海外・国内格安航空券、ホテル検索サイト】
    タグ:Vamps
    posted by miumiu☆彡 at 12:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    VAMPS☆N.Y インタビュー☆


    SIXX:A.M.とのツアーを終えたばかりのVAMPSが2013年以来のワンマンライブのためにニューヨークを訪れた。そんな彼等に今回のツアーと今後の活動について聞いてみた。
    Q: まず、アメリカとNYにおかえりなさい!とりあえずお互いの紹介をしてくれますか?そしてお互いがステージ以外でどこに出没しがちか教えてください。


    H: この人はK.A.Zくんで、VAMPSのギタリストです。
    普段はツアーバスで昼寝してます。

    K: そしてこれがヴォーカリストのHYDEです。
    彼はいつもパソコンをいじってますね。
    仕事してるんじゃないかな(笑)?

    Q: Sixx:A.M.とのツアーはどうでしたか?

    H: 色んな事があったツアーでしたね。
    今回が初めてのアメリカツアーってわけじゃないんだけど、
    こんなに規模の大きいツアーは初めてだったから、
    貴重な思い出がたくさんできましたね。
    Sixx:A.M.とツアーをまわることで
    たくさんのことを学びました。
    すごい楽しかったです。

    Q: 特に面白かった思い出は?

    H: おとといがModern Vintage Tourの最終日だったんだけど、
    Sixx:A.M.のメンバーにプレゼントをしたんです。
    メンバー一人一人の名前が入った浴衣を贈ったんだけど、
    英語じゃなくて漢字表記にしたの。
    その時にツアーの感想とか、
    とても素敵な時間が過ごせた感謝とかを伝えたんだけど、
    すごい感極まっちゃって。
    彼等からもメッセージをいただいて、
    本当感謝しきれないですね。
    すごい嬉しかったです。

    Q: ツアーとフェス出演の違いは?

    K: Sixx:A.M. やAPOCALYPTICAと共にツアーをまわって
    一緒に演奏することで、なんか家族みたいな感覚になるんですよ。
    たくさん一緒に時間を過ごすからね。
    でもフェスの場合、僕はトーナメントみたいだなって思ってて。
    来年のヘッドライナーの座を勝ち取るために
    一戦ずつレベルをあげていく戦いですね。
    それが一番の違いかな。

    Q: 今回Spinefarm Recordsからリリースされた新作BLOODSUCKERS、今までのアルバムと何が違う?

    H: このアルバムは現在の僕たちの一番良い部分が詰まってますね。
    自分達を長い間プロデュースしてきたわけだけど、
    それを活かして今回はじっくり時間をかけて作りましたね。
    一曲一曲のクオリティーとアルバム自体のクオリティーに
    すごく満足してるので、自信作です。

    Q: VAMPSは日本でVAMPARK FESTやハロウィンなど色々なフェスやイベントを行っていますが、アメリカまたはUKで開催してみては?

    H: もちろんアイディアとしてはあるんですけど、
    実際アメリカやUKで開催するのは難しいかなーと。
    たくさん候補バンドやアーティストがいるだろうし、
    お金の面でもね。すごい仕事量になりそう。
    そこがネックかな。
    でも将来的に何が起こるかわかんないよね?

    Q: Halloween Junky Orchestraの素晴らしいコラボはどうやって実現したんですか?

    H: ハロウィンのイベントはもう何年かやってるんですけど、
    全てをまとめる曲っていうのが無かったんですよ。
    出演してる全員でできる何かが欲しくて、
    「じゃあ皆で歌える曲があればいいんじゃない?最高でしょ!」
    ってことになったんです。
    そんなこんなで皆で盛り上がれる曲を作りました。

    Q: 既に大忙しなお二人ですが、今後の予定と更にファンへのメッセージをください。

    H: 今夜のライブが終わったら一旦日本に帰国して、
    更に香港と台湾でライブですね。

    K: その後はヨーロッパで
    またツアーがあるので、
    期待して待っててほしいですね。

    H: アメリカもまた戻ってくるから楽しみにしててね。

    記事を見つけて下さる方も
    和訳して下さる方も、
    本当に有難うございます☆<(_ _)>
    インタビューを聴くたびに、
    HYDEさんへの想いが増します(^^*ゞ
    応援します!*✲゚*。ʚ(*∂∀6)ɞ⋆ྉ







    タグ:Vamps 海外
    posted by miumiu☆彡 at 11:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | †VAMPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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